歌声はいつもどおり素晴らしいんですが、歌い始めてしばらくしてから「水分が必要だ」と思ったらしく、02:28あたり(1番と2番の間)であわててペットボトルを手に取るも結局間に合わなくて飲めず、とうとう最後まで一滴も飲めずじまい。 飲みたい!でも飲めない!もうこのまま突っ走るしかナイ! というエリの葛藤がかわいそうやら面白いやらで必見です。 でも「It's difficult to hold on♪」のあたりに差し掛かる頃には、もうそんな事忘れちゃうくらいカッコイイんですよね〜。 うーむこれぞモジャマジック。
Ramstein(ドイツ)でのライブも無事終わった模様のエリオット・ヤミン。 インタビューがStars and StripesにUPされました。 Thanks for the link,Nancy from Etrain! ▼新たなカワユ写真が出てきたので差し替えました(Feb.27) naru-kさん、pdfリンクありがとうございました!
僕の曲「Wait For You」をオーディションで歌ってくれた人がいたので、初回の(厳密には第2回目の放送ですが)放送だけ見ました。 見る予定もしていなくて、放送がいつだかも忘れていたくらいだったんですけども。 その時LAの自宅にいたんです。ちなみに僕は東海岸出身なんですね。 (その時)僕は携帯を下の階に置いて上の階のベッドルームで何かしていたんですが、携帯が突然発狂したように鳴りまくったんです。 下に降りて行ってみると、3件の不在着信と20件のメールが入っていて―(東海岸では西海岸よりも)3時間早く放送されるので、地元の友達から今夜の放送を見ろっていう内容の、ありとあらゆる伝言が入ってたんです。 親友の一人なんかはそのシーンをビデオに録っていたので、電話越しにそのオーディションの様子を聞かせてくれました。 あれこそ誉め言葉の最高の形でしたね。 もちろん自分のこの目でも、放送を見ましたよ。
彼(ポール君)を見た感想は?
ああ〜、歌はダメでしたけども、見ていてかなり楽しかったですよ。 昨シーズン、僕がオーディションで歌った「A Song for You」を大勢の人が歌ってくれて、嬉しかったんです。 今年、今や僕には自分の持ち歌があって、誰かがそれをオーディションで歌ってくれるなんて本当に素晴らしいです。 最上級の賛辞ですよ。
プチネタなんですけども・・・ エリオットのツアーの前座を務めてくれたJosh Hoge氏が、ツアー中に撮った動画を編集して愉快なビデオを作ってUPしてくれたんですが ▼その中にこんなAWWWWなエリたん画像が! Thanks for sharing,Josh!!!!! One Word = か わ え え
エリオット・ヤミンのUSOツアー in ぃよろっぷ(Europe)。 まずイギリスはLakenheathから始まったみたいです。 ▼あううう、久しぶり!元気そうで何よりですね 重ね着テク全開で臨みましたな。 ☆Thank you so much for the link,hip-yamized from Etrain!